>  > 4発搾り出した攻めるのが好きなデリヘル嬢

4発搾り出した攻めるのが好きなデリヘル嬢

「いっぱい出して!」とHちゃんの声が響きます。ここはホテルの一室。デリヘル嬢のHちゃんに足を大きく開かれ、私はペニスをしごかれ続けていました。ただ気持ち良くなろうと思って利用したTと言うデリヘルのお店。ところがお相手をしてくれることになったHちゃんは、可愛い顔をして攻めるのが好きなSな女の子だったんです。お店への電話を終えた途端、襲いかかってきたHちゃん。いきなりバキュームフェラを駆使して、早々に精液を搾り出してしまいました。そして私に休む間を与えることなく、冒頭の状態に置かれている私。「イカせまくるよ〜」と笑顔のHちゃんがちょっと怖く感じます…。アナルに指まで突っ込んで刺激を与えてくるHちゃん。私は早くも2度目の精液噴射をさせられました。ところがイッたばかりでも休ませてくれないHちゃん。今度は私の顔に腰かけての顔面騎乗。マンコを押し当てながら乳首を触ってきます。顔にはHちゃんのお汁が塗りつけられ、ベチョベチョになってしまっていました。その後69の体位へと変え、またもやバキュームフェラ。どんどん大きくなっていくペニス。Hちゃんによる3度目の攻撃が始まりました。「四つん這いになってくれる?」と言われ、あっさりと従ってしまっているまるでペットの様な私。私の後ろへと回ったHちゃんが、股の間から手を入れてきて、金玉とペニスをしごき始めます。恥ずかしながらこの攻めにも、敏感に反応してしまうペニス。彼女の手コキの巧さも際立っていましたし、どうにも我慢ができないといった感じだったんです。結局牛の乳搾りでもするみたいに、ペニスからミルクが搾り取られました。これで終わり…とはならず。最後は対面座位で向き合っての素股攻めが待ってました。すでに3回も射精させられていたので、なかなかフィニッシュには至りません。それでもHちゃんは腰を高速で動かし、ペニスをクリトリスに擦りつけます。息を切らしながらも喘ぎまくり、更には顔を舐める様なキスまで。さすがに無理じゃないかと思っていた4発目でしたが、Hちゃんのそんな攻めが続いては射精感が生じるもの。Hちゃんのクリトリス付近に向けて、ぶっ放して果てることになりました。その後も攻めようとするのでギブアップ。「もう終わり?」とちょっと不満足そうでした。プレイが終わった時のグッタリ感は過去最高。「次は5回イカせてあげるね」と言ってくれたHちゃん。ありがたい話なんだとは思いますけれど、今後は指名するのを躊躇してしまいそうです。

[ 2015-01-09 ]

カテゴリ: デリヘル体験談

愛人クラブ